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  • Tue,15 06 2010 by スポンサードリンク
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はやぶさ



なんといっても、チャレンジ精神と、数々の困難をくぐり抜けた粘り強さ、それに幸運、そういったものが合わさって驚くほど多くの人々に感動をもたらした。

当たり前のようにこれを報道しなかったマスゴミには言葉もないが、海外ほどこのはやぶさに対する評価が高いのだということを知っておくべきである。



2ちゃんねるより

むしゃくしゃした日は近所のブックオフとかゲオに行く
そして本棚の陰に隠れてでかい声で「いらっしゃいませー!!」と叫ぶと、
フロアにいる店員が一斉に「いらっしゃいませー!」とつられて言う
これを2、3回繰り返し、気が済んだとこで店を出る




wwwwwwwwwwwwwwww


こんなことやったらいけませんよ!

勝谷センセイ、これなんですか?




はいはい。ご高説はよくわかりました。


総務省の出している政治資金収支報告書をちょっとみてみましょうか。

これは今話題の小沢センセイの資金管理団体からのお金の流れを報告した公的文書ですね。



おやおや?




まーこれは、ごくごく一部で、省略したら失礼ですね。

webサイト制作・運営費  1,050,750円 H18.3.24 (株)世論社
コンサルティング料    874,999円 H18.3.24 (株)世論社
HPリニューアル・管理費 2,625,000円 H18.6.12 (株)世論社
サーバー使用量料     168,600円 H18.8.25 (株)世論社
HPプロジェクトマネージャー料   1,575,000円 H18.8.25 (株)世論社
webサイト制作・運営費  378,000円 H18.9.25 (株)世論社
HPプロジェクトマネージャー料   1,575,000円 H18.10.25(株)世論社

(株)世論社 取締役→『勝谷誠彦(吉本興業)』



オトコが「聞きたくないこと」の1位「その日1日の報告」(95%)

「聞きたくないこと」の上位には「その日1日の報告」(95%)、「仕事のグチや悪口」(80%)、「ワイドショーの話」(70%)がランクイン

聞きたくねーwwwww

1日の報告なんかヌイグルミにでもしとけってw



そして「オトコが見ている女子のこんなとこ」という質問では、同率3位で「エスカレータに乗っている時」と「指」(70%)が、2位には「全体の雰囲気」(90%)が入り、栄えある第1位には「しゃがんだ時の胸チラ」が選ばれた。「胸チラ」は100%の男性が「見る」と回答した。

この胸チラについて男性陣は「タイプの子じゃなくても、目がいってしまうから不思議」(27歳 商社)、「もはや条件反射で胸チラを見ている」(27歳 自営業)と、もはや開き直り気味。アナタがしゃがんだ時も間違いなく見られているから、女性陣は注意が必要だ。

まぁ遺伝子が命じることだから抗う方がおかしい(キリッ

むしろ胸チラ見るなとかいうから草食系が増えるんだぜ(キリッ

と開き直ってみる



もちろんミラーマンや盗撮はいかんが、自力で記憶に焼き付ける胸チラチェックはオトコのマロンだ。

おんな太閤記が三文ドラマな件について

年末に書くようなネタじゃないが、家族が見ているのを見せられ気持ち悪くなったので、どこかで書いておかないと消化不良を起こしそうで、書いておく。

※ちなみに、見たのは昨年正月放送の「寧々〜おんな太閤記」仲間由紀恵主演の方。


要するに現代女性の視点で太閤つまり豊臣秀吉の人生を描くドラマである。

主人公はもちろんねね(寧々、北の政所)である。ねねだけではなく、大政所やねねの実家の姉妹など縁者をところどころに登場させており、史実の流れを追うよりも家庭ドラマを描くことを目的としている。重要な歴史イベントが差し置いてでも家庭ドラマを描くところがむちゃくちゃである。原作脚本が橋田壽賀子であると知って、そんなもんだろうと思ったが、あまりにひどい。


何がひどいかといえば、戦国時代と現代の価値観をおおきく混同している点にある。


たとえば、秀吉が側室をおいたことに対して、ねねの周りのものが「(本妻があるのに側室を置くとは)なんとひどいことだ」と言い、おおいに嘆き、またねねを励ますシーンがある。 三文ドラマであるからして、ねねこと仲間由紀恵は当然涙を飲んでいじらしく耐える。実にバカらしい。


もちろん現代日本においては一夫一妻制を取っており、秀吉の行為を現代の倫理観に照らせば不倫となり許されないのは当然である。

しかし、戦国時代においては「家」を継ぎ、家系を残すことこそがすべてであるのに、それを否定してしまっている。戦争で出世しなければ、細々とした世話をする召使もいないし、日々の生活に這いずり回らねばならなかったであろう。

片方で多数の家臣にかしずかれながら、片方では女性の地位向上を訴える。そんな矛盾がドラマ全体を安っぽくしてしまっている。



戦国時代では、本妻以外に側室をおくことが当然であり、現に戦国武将で側室出身の者など無数にいる。だいたい秀吉など女性に惚れているからまだマシな方である。

徳川家康などは、ほとんどの側室が再婚(経産婦)である。つまり、女は子供を生まねば意味がないという信念を強く持っていた人で、要するに実証済みの女性を選んで召し上げていた。現代の価値観で言えば実にひどい話で、現代でこんなことを言おうものなら社会的に抹殺されることは間違いない。そういえば政治家でもでこんな発言をした人がいた。

これを際立たせる逸話として、ただ一人子供を生まなかった側室(阿茶局、雲光院)がいるのだが、普通召し放ちとなるべきところ、事務処理に非常に有能な女性であったため側に置かれたものまでいる。逆にいえばそんな技能でもなければ側においてもらえなかったと言うことである。

また(出産経験以外に)美醜にまったくこだわらなかったために家臣にすら呆れられたこともつとに有名である。この女性の美醜にこだわらない逸話だけならよかったが、第一条件(経産婦)がある点で現代の価値観では徹底的にダメである。


それに比べれば、秀吉のそれは美醜か、または自分より高貴な身分の出の姫に限られており、少なくとも当時の価値観においては個々人の「属性」をきちんと判断した上で側室にしている。子供を産めるかどうかと言う「機能」のみに着目していた家康と比べてどちらがひどいかは、原作者にもじっくり考えて欲しい。


ただ、そうやって選り好みをした秀吉は世継ぎがいないために豊臣家は2代で滅び、逆に女性の機能性に着目した家康は男子だけで11人、女子もいれると計16人の子供(実子)を設け徳川幕府270年の礎を築いたことは、実に皮肉な結果だと思う。結果としては、(現代の価値観は別として)戦国時代では家康の価値観がマッチしていたと言う、これは歴史的事実である。




なんどもいうが、別に一夫一妻制を批判するのではない。また当たり前だが、不幸にも子供を産めない女性や男性を否定しているものでもない。
現代の、ある一定地域における常識価値観を、過去や他地域にむりやり持ち込むなと言うのだ。



たとえば、フィギュアスケートで活躍中の織田信成選手が秀吉の仕えた織田信長の子孫であることは有名である。

しかし残念ながら彼は傍流(側室お鍋の方の子、織田信高16世の孫)であり、側室を否定すれば彼はこの世に生まれていないから、あのジャンプや(別にファンじゃないが)あのスマイルも見れない。※信高の母には異説もあるが、信長の正室濃姫は子を産んでおらず、早く言えば信長の子はすべて側室である。
ちなみにいえば、上で述べた家康も正室築山殿の子は信康と亀姫のみである。不幸なことに築山殿も信康も早くに死別した。後に政略結婚により継室朝日姫(秀吉縁者)を設けたが、子は為していない。つまり江戸幕府もすべて側室の子で継がれたのである。哀しいかな、これは歴史的事実である。

だいたい、天皇家すら傍流を否定すれば現代まで続いていない。腐女子があこがれると言う源氏物語の光源氏も、高貴な生まれ(帝の子)なれど妾腹なればこそ皇位継承権を失い賜姓源氏となっているのである。

特に戦国期には、子供をなし、家系を残すことは絶対条件であり、とにかく生きて家を継がせなければいけなかった。それほど過酷な時代であった。この根本的な事実を無視してしまっている点がおかしい。もちろん、当時の人々がどう感じていたかといえば、それは別の話で、それを想像するのは勝手だが、現代の価値観のみで押し付けるのはおおいなる過ちであると言える。



また、良かれ悪しかれ世を生き抜くためには強くあらねばならず、より強きものに従い、戦争で功をあげることが出世の道だったのである。もちろん農業で日々の生活を送ることもかのうだったろうが、領主である戦国大名や、その家来から厳しく年貢を取り立てられ、また労働力として道路整備に駆り出され、また戦争の際には道具持ちや食料輸送部隊として駆りだされた。いざ戦乱に巻き込まれれば、農地は荒らされ、家も焼かれ、食料や下手をすれば女まで奪われる危険もあった。

世は戦国。応仁の乱で京の都すら焼け野原になって以降、武家はともかくとして百姓身分(農奴)の個人の権利など無いに等しい状態で、生存権すら保証されていなかった時代なのである。封建制度まっただ中な状態をまったく無視している。

そんな時代に、農奴から這い上がるために戦争に行き手柄を立てることを否定するとはどういうことなのだろう。戦争は嫌だから一家みんなで自殺をしようというのか?そんな弱い人間ばかりだったとすれば、原作者の祖先もそこで途絶えていただろう。



また、現代でも一夫多妻制を取る社会はいくらでもある。そんな社会にいって、一夫多妻制は女性を卑しめているからやめろといってもそれは社会構造を根本から変えない限り意味が無いことに気づくだろう。彼らの社会を描いたドラマを作るときに、一夫多妻制を否定するドラマを作ったとしても、現地の人にはなんの実感もわかないだろう。


現代に生きる人間の価値観を別の場所に持ち込んでもまったく真実味がないばかりか、歴史ドラマでそれを行った場合、それを見た人間に誤った歴史認識を与えてしまいかねない。そういう責任を微塵も考えていないのだろう。

平和を謳いたいのであれば、ひたすら戦争の悲惨さや残酷さを描けばよいのである。また現代との違いを細かく描写することで、子どもでもあぁあんな時代もあったんだ。現代に生きる我々は、この平和な時代に感謝し、再度あのような時代に戻してはいけないと気づくだろう。

つまり、それぞれの視聴者が戦争を実感し、その意味を考えることが本当の意味での平和への前進となる。それを背景描写でなくセリフでしか表現できないから安っぽいものになってしまい、説得力もなくなってしまう。



非常に胸糞が悪くなるドラマであった。

2度も無視された米軍の関西移転構想

普天間基地の移転について、大阪府橋下徹知事が表明した「関西受け入れ論」が2度もマスコミに無視されていたことがわかったという。

意見表明が行われたのは橋下知事が週1回開催している囲み取材で、第1回目は11月13日だったという。


「沖縄の負担を軽減するために、基地の移転先として関西空港案を本気で国が論じるのならば、地元知事としてその議論の中にしっかりと入っていきたい」



そのものズバリを言っているが、囲み取材に参加しているマスコミはこれを完全黙殺


2回目はその4日後の11月17日で、衆議院の安保委員会で沖縄県選出の下地幹郎議員がこの橋下発言を紹介したうえで、北澤俊美防衛相と岡田克也外相に「沖縄の基地の移転について、橋下知事に働きかけるつもりがあるか」と問いただしたというが、これについても国会に張り付いているはずのマスコミは完全に黙殺している。


そしていよいよ3度目である。


最初の表明から2週間以上経った11月30日に行われた囲み取材においてフリージャーナリストの岩上安身氏(彼は、前日!に大阪の家電量販店で購入したビデオカメラを携えて囲み取材の輪に加わったという)が口火を切ったことによる。


「普天間基地の問題に関して、もう一度、知事の考えをお示しいただきたい」



と迫ったところ、橋下知事はなぜ米軍基地問題に口を出すのかについて、次のように説明したという。



沖縄の地上戦というのは、沖縄の方に多大な負担をかけたので、本州・四国・北海道・九州の人間は沖縄の人達に十分な配慮をしなければいけない。沖縄の基地負担の軽減のために、みんなで一定の負担をすべきだと思っています」

そして、沖縄戦で自決した大田実海軍中将の「沖縄県民かく戦えり。県民に対し後世、特別のご高配を賜らんことを」という有名な言葉を引用して、

「(大田中将の言葉を)僕らは胸に刻んでおかなくてはいけない。関西で、もしそういう話がくれば、基本的には(議論を)受け入れる方向で検討していきたい」



この様子は、岩上氏によりYoutubeにアップロードされており、特に準備してしゃべっているのではないことが非常によくわかる。






ビデオでは、最初御堂筋イルミネーションなどの質問を大手マスコミがするなか、4分頃から岩上さんが質問を行っている。

これを「スっぱ抜かれた」格好のマスコミが追随するように取り上げ、全国区で流されたのである。マスコミのこのような行為は毎度のことだが、一体何の権限で取捨選択を行い国民の知る権利を奪っているのか、説明を求めたいところである。


我々は、沖縄に対して観光地という見方しかしないが、沖縄県民の方と話をすると意識の大きなズレに驚かされることが多い。沖縄は未だに戦時中の状態を引きずっており、日本全体で負うべき安全保障上の大きな役割と負担を一心に背負っている。





冬のボーナス、大阪府は82万、大阪市は88万!

ボーナスとは一体何なのか?



大阪府や大阪市が冬のボーナスを発表している。


 大阪府は9日、特別職と一般職員の冬の期末・勤勉手当(ボーナス)の支給額を発表した。橋下徹知事の支給額は財政状況をふまえた人件費の抑制策で30%減額され、255万7800円。管理職をのぞいた一般職員の平均支給額は82万8980円(平均年齢44歳9カ月、支給割合2・15月)で前年同期と比べて9・8%減となった。10日に支給される。

 大阪市は10日、冬のボーナス(期末・勤勉手当)を支給する。特別職の支給額は平松邦夫市長が396万4950円、副市長は314万2590円。議員は269万2800円で、一般職員(3万9098人、平均年齢42・7歳)の平均支給額は88万5461円。支給総額は約350億円で前年度に比べ約23億円減った。


特に大阪市は「財政再生団体」まっしぐらで、いまや破綻寸前であるといってもいい状態である。

この状態で、ボーナスを支給するという精神構造が理解不能である。





電波の空「ホワイトベース」活用 総務省の有識者会合が発足

ホワイトベース?




もえあがーれーもえあがーれーもえあがーれーガンダム!




そうじゃないって。
フジサンケイ何やってるんだよ。
ホワイトスペースな。

 総務省は2日、放送電波の新たな活用方法を検討するための有識者会合を発足させた。会合では、平成23年7月の地上デジタル放送への移行後に多く生まれると予想される「ホワイトスペース」と呼ばれる電波の空き帯域を使い、新たなサービス提供の可能性について討議する。

(`・ω・´)

長生きするなら、我慢せずにすぐキレろ!

これは素晴らしい。

 職場での不公平な扱いについて怒りを我慢すると、心臓発作や心臓病で死亡するリスクが高まることが、スウェーデンでの研究で分かった。不満をすぐに表出する人に比べ、リスクは2〜5倍だという。
 これまでも、米国で行われた健康と生活習慣についての疫学調査「フラミンガム・スタディー」で、怒りや欲求不満を抑制することが心臓に悪影響を与えることが示されていた。科学者はかねてから、表面下で沸騰する怒りや興奮が高血圧やその関連疾患と同様の反応を身体に発生させると考えていたと研究者らは説明した。


ほうほう。
以前から我慢するとおなかが痛くなったのだが、それが証明されたようだ。

 この研究を率いたストックホルム大学ストレス・リサーチ・インスティチュートのコンスタンツ・ラインウェーバー氏は電話インタビューで「不当な扱いを受けたと感じたときに対立を避けて歩み去り、後に不満を残すことはよくない。行動しなければいけない。不公平な扱いを受けたと感じていることをはっきりと言った方がいい」と語った。
 感情を抑えたり、頭痛や腹痛の症状が出たり、帰宅してから鬱憤(うつぷん)を晴らしたりすると答えた男性では、心臓発作と死亡のリスクはすぐに怒りを表す人に比べ2倍だった。何も言わずに済ませてしまうことが多い人の場合、リスクは5倍に近かったという。
 ただ、最良の対応策については特定されていない。



主な対処法として

  1. 怒鳴る

  2. 扱いに対して直接抗議する

  3. その場で相手と話す

  4. 事態が収拾してから問題にアプローチする


などがあるという。


しかし、周囲の人間の寿命が縮まりそうである。

国費負担という点から見ますと皇族の数が少ないというのは決して悪いことではない

秋篠宮が44歳を迎えての会見において、(自らの立場に対して)厳しい発言をしている。

―皇位継承問題についての考えは。
 皇族の数が今後減少し、皇室の活動もしくは役割が先細りするのではないか、という意見を聞くこともあります。しかしその一方で、皇族の役割を明確に規定したものはありません。よく公務という言い方がなされますけれども、皇室の中で国事行為は別にして、いわゆる規定のある公務というものはないと考えていいと思います。そういう規定がはっきりしないということから、なかなかそのあたりのことを言うことは難しいように感じます。

 皇族の数が今後減ること、これは確かに今まで皇族が行っていたいろいろな仕事、役割が、だんだんそれを担う人が少なくなるということはありますけれども、国費負担という点から見ますと、皇族の数が少ないというのは決して悪いことではないと思います。



もちろん人の考えは様々で象徴天皇制反対という立場もあるが、実際にその立場におかれている当事者の考えとして、はっきりと国費の負担になるのは心苦しいという考えを述べている。

(過去経緯や個々の善悪はおくとして)現在の世の中に生きる一個人として、婚姻や懐妊、子供の誕生まで事細かに注目されながら、象徴としての役目も果たさねばならない重責は計り知れない。

非常に重みのある言葉といわざるを得ない。


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